MENU
カテゴリー

【永久保存版】定番の紙から個性的な紙まで、水彩紙色々まとめ!

当ページのリンクには広告が含まれています。

「ファミレス行こ。」の下巻を買いました。

いや~~~~~~~~~~下巻もめっちゃ良かったですね…読み終わって呆然としています…

以下、下巻読みながら脳内に渦巻いていた言葉をご紹介します。

エッチすぎる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんなんもう両想いやん
死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死
さとみんパパ目がキマりすぎてる
続きは?

はい、そんなわけで、ブログ始めていきましょう。水彩を長年やっていると、溜まってきませんか…?紙。

描くスピードより圧倒的に集めるスピードのほうが早い

気がついたらなぜか水彩紙がたくさん手元に集まったので、塗り比べ大会をやってみました。

全メーカーの水彩紙を集めた訳では無いので、「この紙有名なのに無い!」なんてのも全然普通にあるのですが、せっかくなのでブログにもまとめておきたいと思います。

目次

はじめに

今回作成した塗り見本です。ウェットインウェットやリフティングなど、水彩の技法でよく使われるものを試しながら、色の出方を確かめました。

スキャン画像は、あえて紙目を拾う設定にしていますので、拡大して見てみてくださいね!

コットン紙

高級水彩紙の代名詞。綿(コットン)を原料としており、吸水性・保水力に優れています。そのため、にじみやぼかしなど、水彩の代表的な技法が美しく表現できます。

ウォーターフォード

メーカー:セントカスバーツ ミル(英)
原料:コットン100%
坪量(厚さ):190, 300, 425g/m²
肌目:細目、中目、荒目

英国の名門セントカスバーツ ミル社で製造された、伝統ある最高級水彩紙。円網機でゆっくりと漉き上げる「モールドメイド製法」により、強靭な表面と優れた安定性を誇ります。

絵具の定着が極めて良く、重ね塗りをしても下の色が濁りにくいという特徴があります。また、マスキングやスクラッチ等の過酷な技法にも耐えうる強さを持ち、アマチュアからプロまで厚い信頼を得ています。

発色が鮮やかな「ホワイト」と温かみのある「ナチュラル」の2色、そして質感の異なる3つの肌目を備え、繊細なイラストから重厚な風景画まで、あらゆる画風に応えてくれる紙です。

細目

中目

ウォーターフォード ナチュラル

セザンヌ

メーカー:ハーネミューレ(独)
原料:コットン100%
坪量(厚さ):300g/m²
肌目:細目、中目、荒目

ドイツの老舗・ハーネミューレ社が手掛けるセザンヌ。最大の特徴は、独自のサイジングによる、ゆっくりとした水の吸い込みにあります。表面に水が留まる時間が長いため、ウェット・イン・ウェット(にじみ・ぼかし)のコントロールが容易で、納得がいくまで絵具を動かせる点がユーザーから高く評価されています。

絵の具の拡がり方がとても綺麗でした!

ただし、こちらの水彩紙は2024年に廃盤となってしまい、メーカー在庫限りの商品となりました…良い紙だったのに残念です…

細目

中目

荒目

ストーンヘンジアクア

メーカー:レギオンペーパー(米)
原料:コットン100%
坪量(厚さ):300, 600g/m² ※600g/m²は日本での取り扱い無し
肌目:細目、荒目

アメリカの最高級水彩紙。細目と荒目の2種類があります。細目は、表面が非常に滑らかなので、つけペンやコピックマルチライナーで線画を描くユーザーにおすすめ。吸い込みが早いので、手早く色を塗っていく必要アリ。妙にぬるっとした質感で、アナログでCG塗りをしたいときにおすすめ。

荒目は他メーカーの中目に近い質感。にじみやぼかしを美しくコントロールでき、重ね塗りをしても色が濁りにくいのが特徴。

ちなみにどちらもマスキングに激弱なので要注意!!!知らずにマスキングインクを使って大変なことになったことが…

ストーンヘンジアクアといえば、水彩ブロガーホネ山さんの推し紙。ホネ山さんのブログに詳細があるのでぜひそちらをご覧ください!

細目

荒目

モロー水彩紙

メーカー:竹尾
原料:コットン100%
坪量(厚さ):296g/m²(約300g)
肌目:荒目

調べたけど情報が全然出てこないよ!モロー水彩紙。国産の水彩紙とのことで、細目と荒目の2種が展開されていましたが、細目は廃盤とのこと。ふわっとした紙質で、柔らかく絵の具が広がるのが特徴的でした。

細目

荒目

アルシュ 極細

メーカー:アルシュ(仏)
原料:コットン100%
坪量(厚さ):185, 300, 356, 640, 850g/m²
肌目:極細、細目、荒目

言わずとしれた、フランス・アルシュ社が手掛ける最最最最高級水彩紙。肌目は荒目 ・ 細目 ・ 極細の3種類で、細目が他メーカーの中目、極細が細目という感じ。紙の強靭さ、発色の良さ、重ね塗りの美しさは随一で、水彩をやっていたら一度は使ってみたほうが良い紙。

中目は結構表面がザラザラしていて、シャーペンで線画を描くとあっという間に芯がなくなります笑

ラングトン プレステージ

メーカー:デーラー・ラウニー(英)
原料:コットン100%
坪量(厚さ):300g/m²
肌目:細目、中目、荒目

英国国立水彩画協会の選定品として、世界中で長く愛されているロングセラーの水彩紙。通常の「ラングトン(パルプ製)」の上位版にあたる、コットン100%の最高級ライン。

荒目は、絵の具の定着がかなりよく、ある程度絵の具が乾いてしまうとリフティングが難しい印象。水彩境界は柔らかめに出る。絵の具が広がりやすいので、ウェットインウェットの技法に向いている。

荒目

ランプライト

メーカー:ミューズ(日)
原料:コットン100%
坪量(厚さ):300g/m²
肌目:中目

株式会社ミューズ謹製の、純国産コットン100%水彩紙。その名の通り、ランプの灯りのように柔らかなオフホワイト色。絵の具の定着速度がゆっくり目に設計されているので、焦らずに描画でき、後からやり直したい場合も比較的修正が効きやすい。

ランプライトといえば枯葉さん!

人気商品、てのひらペーパーにもランプライトがありますので、大きいサイズを試す前に、こちらを試してみてもいいかも?

ムーラン・ドゥ・ロワ 細目

メーカー:キャンソン(仏)
原料:コットン100%
坪量(厚さ):300g/m²
肌目:細目、中目、荒目

名前がカッコイイ、キャンソン社のコットン100%水彩紙。尖ったところがなく、バランスの良い水彩紙なので万人におすすめできる。絵の具の発色はやや柔らかめの印象。

パルプ紙

木材パルプを原料とした水彩紙。比較的安価なものが多く、練習用として手に取りやすいです。コットン100%紙に比べて水の吸い込みが浅く、絵の具が乾くスピードが早いものが多い。吸い込みが浅い分、リフティングもしやすいです。(=重ね塗りをすると色が濁る場合もある)

吸い込みが浅いので、にじみ・ぼかしがうまくいかず、バックランが発生したり、意図しないところに水彩境界が出てしまう場合もあるので、それを活かした作品づくりをすると良いかも…

パルプ紙は個性的なものが多いので、人によって合う・合わないの差が出やすいですが、自分の画風にバチッと合う水彩紙と出会うとすごく楽しいですよ!

そして水彩紙沼に…

ヴィフアール

メーカー:マルマン(日)
原料:高級水彩画用紙(パルプ)
坪量(厚さ):192, 242g/m²
肌目:細目、中目、荒目

細目

スケッチブックでおなじみのマルマンが開発した水彩紙。「水彩紙をもっと身近に。もっと楽しく。」がコンセプトで、画材店では初心者向けの定番商品として必ずと言っていいほど棚に並んでいます。

ペイトも水彩始めたての頃はヴィフアールには大変お世話になりました…!

紙色はナチュラルホワイト、細目・中目・荒目の3種類の紙肌があります。サイズや製本タイプもたくさん種類があるため、自分の描画スタイルに合わせて紙を選ぶことができます。

中目

ホワイトアイビス

メーカー:ホルベイン(日)
原料:コットン + 良質パルプ
坪量(厚さ):300g/m²
肌目:中目

水彩ではおなじみの、ホルベインが販売しているコットン高配合の国産パルプ紙

最近細目が販売されて話題になりました。

パルプ紙ですが、コットン高配合のためかぼかしなどがきれい!塗りムラもできづらく、コットン100%紙にも劣らないと感じました。

ただなぜかむしょうに風邪を引きやすいと感じるのはペイトだけでしょうか…塗り途中のものを少し放置しておいただけでも風邪気味になってしまうことが多く…塗り始め~完成まで手早く進めるのがおすすめです。

クレスター

メーカー:ホルベイン(日)
原料:コットン + 良質パルプ
坪量(厚さ):210, 310g/m²
肌目:中目

紙の色は、やや黄色味(または灰味)を帯びた、温かみのあるナチュラルホワイト。紙肌は比較的滑らか。乾燥はやや早めなので、手早く塗ったほうが良いです。

アルビレオ

メーカー:ホルベイン(日)
原料:良質パルプ
坪量(厚さ):151, 218g/m²
肌目:中目

こちらもホルベインが出している100%パルプの水彩紙。坪量は218g/m²のため、300g/m²の水彩紙と比べるとやや薄め。紙肌は細目に近い中目で、雲のようなふわふわとした独特の紙目。値段がかなり安い(B5サイズだと24枚綴じで1,000円!)ので、サラッとドローイングを描くのに最適。

表面強度はそこまで強くないため、何度も重ね塗りをするのには向いてないです。ドローイングはめちゃ楽しく描ける!

モンヴァルキャンソン

メーカー:キャンソン(仏)
原料:良質パルプ
坪量(厚さ):185, 270, 300g/m²
肌目:中目

フランスの老舗キャンソン社の水彩紙。表面強度が非常に強いのが特徴で、水彩境界もはっきり出ます。

手持ちのモンヴァルキャンソン、数年間放置していたのに、風邪引いてなかったのを見てびっくりしました…!

こみっくでねぶ

メーカー:オリオン(日)
原料:良質パルプ
坪量(厚さ):233g/m²
肌目:細目(相当)

ここからは、オリオンのスターターセットに入っていた水彩紙のレビューが続きます。オリオンは、個性的な水彩紙をいくつも出していてとっっっっっても面白いんです…!

今Amazonを確認したら、ペイトが買ったとき(2022年)とラインナップが少し変わっていました。2025年にリニューアルしたそうです。

まずはこみっくでねぶ。商品説明を改めて読でみたのですが、アルコールマーカー専用紙なんですね!透明水彩も意外とイケてる印象。斤量は185g/m2のため、 かなり薄手。

アクリルデネブ

メーカー:オリオン(日)
原料:良質パルプ
坪量(厚さ):300g/m²
肌目:両面(細目・中目)

名前にも冠されている「デネブ」は夏の星座。放つ光の強さは太陽の約20万倍に達する白色超巨星です。その名の通り、アクリルデネブは画材用紙の中で世界一の白さを誇るとのこと!アクリル専用紙のため、表面強度も強く、マスキングも問題ありません。

しかも、細目と中目を両面に組み合わせ表裏無しの紙!

ワーグマン

メーカー:オリオン(日)
原料:良質パルプ
坪量(厚さ):200, 245, 350g/m²
肌目:両面(細目・中目)

こちらもめちゃくちゃ個性的な紙!何となくファンが多い印象。

何と言ってもこの凸凹感が特徴的で、「君、本当に中目?」と疑いの眼差しを向けたくなる水彩紙ですw厚さは3種類展開があるのですが、中でも350g/m²の頼もしさと言ったら…!水洗いにも十分耐えられるほど強靭な紙面で、全体的にマッシブさを感じます!

ちなみにワーグマンも裏表使える紙で、中目の裏が細目になっています

シリウス 特厚口

メーカー:オリオン(日)
原料:良質パルプ
坪量(厚さ):157, 220g/m²
肌目:中目

「画用紙のワンランク上」をコンセプトに開発されており、コスパが非常に良い紙です。ペイトが色見本などでよく使う厚口(168g)だと、A4サイズ50枚入でなんと990円です。一枚あたり20円という衝撃のやすさ…!

紙目が特徴的で、他の水彩紙ではあまり見ないようなエンボス加工がしてあります。

そしてシリウスも裏表無く使えます。

アルデバラン

メーカー:オリオン(日)
原料:コットン50%配合
坪量(厚さ):250g/m²
肌目:中目

アルデバランは版画用紙なのですが、水彩画にも使えます。版画用なので紙の表面がとても柔らかい!絵の具の吸い込みが良いので、ムラもできにくい印象でした。

トルション

メーカー:ハーネミューレ(独)
原料:良質パルプ
坪量(厚さ):275g/m²
肌目:荒目(極荒目)

オリオンのスターターパックには元々ハーネミューレ社の水彩紙が複数枚入っていたのですが、2024年にハーネミューレ社製品の取り扱いが終了してしまいました…

在庫限りとのことですが、Amazonではまだ一部の商品取り扱いがあるようですので、ご紹介していきますね。

まずはトルション!アルビレオのところで、雲みたいな表面と表現していましたが、トルションも不思議なふかふか感のある紙です。

「トルション」はフランス語で「目の粗いリネン(布)」を意味しているとか!

紙色も非常に鮮やかな白なので、本当に夏の入道雲のような質感!絵の具の発色が際立ちます。

ブリタニア

メーカー:ハーネミューレ(独)
原料:良質パルプ
坪量(厚さ):300g/m²
肌目:細目、中目、荒目

ブリタニア水彩紙の評価難しい…!パルプ紙ですが基本的な技法も問題なく、個性が無い分誰にとっても使いやすい紙という印象でした…!

もう少しちゃんと使って評価したい…!

バンブー

メーカー:ハーネミューレ(独)
原料:竹繊維90% + コットン10%
坪量(厚さ):265g/m²
肌目:細目

竹が原料の水彩紙。

竹?!

竹が原料の珍しい水彩紙。紙色はナチュラルホワイトで表面がややザラザラしています。発色の明るい色よりも、落ち着いた色で塗ってみたい紙。絵の具がやや白抜けする。

ワトソン

メーカー:ミューズ
原料:コットン + 良質パルプ(中性紙)
坪量(厚さ):190g/m²、239g/m² (特厚口)、300g/m² (超特厚口) など
肌目:中目

ここからは、ミューズ社の水彩紙をいくつかご紹介していきます!

ワトソンは、株式会社ミューズが販売している国産の水彩紙。1960年の発売以来、日本の水彩画界で圧倒的なシェアを誇るロングセラー製品です。

ナチュラルワトソンは温かみのある生成り色で、画面全体に柔らかな統一感を与えます。風景画やレトロな雰囲気のイラストに適しています。

ホワイトワトソン

ワトソンに「ホワイト」の名を冠した水彩紙。名前の通り純白に近いホワイト色で、絵の具が鮮やかに発色するため、イラストにも最適な紙です。

マーメイドリップル 超特厚口

メーカー:ミューズ
原料:良質パルプ(中性紙)
坪量(厚さ):235g/m²(特厚口)、320g/m²(超特厚口)
肌目:荒目(さざなみ状の特殊なエンボス肌)

リップル=さざ波という名前の通り、波だったような表面が特徴的なナチュラルホワイトの紙です。

ニューTMKポスター厚口

メーカー:ミューズ
原料:良質パルプ(中性紙)
坪量(厚さ):207g/m²(厚口)、225g/m²(特厚口)
肌目:細目(非常に平滑)

日本のアニメ業界を支えてきた、プロのアニメーター御用達の紙!特に不透明水彩との相性がよく、ムラが無く均一に濡れて、美しいグラデーションを作ることができます。

ワークショップで初めて使った紙です!

ニューブレダン

メーカー:ミューズ
原料:良質パルプ(中性紙 ※本来は版画用紙だが水彩にも好適)
坪量(厚さ):233g/m²
肌目:細目(弾力のある紙質)

コットン高配合、細目の紙肌を持つ高級版画用紙です。表面を触るととても柔らかい手触りなのが特徴。版画用紙ではありますが、水彩画や水彩色鉛筆にも使えるとのことで、確かににじみ方なども申し分無いです。

ただし、表面強度は水彩紙に比べると弱いため、マスキングは使うことができません。

サンフラワーペーパーM画

メーカー:ミューズ
原料:良質パルプ(中性紙)
坪量(厚さ):157g/m²(A画)、211g/m²(M画)
肌目:中目

中目の紙肌を持つ画学紙。特に不透明水彩絵具ののりや発色に優れているとのこと。水彩としての使い心地ですが、うーむ、練習用には良いかもしれません。紙目が結構凸凹しているので、分離色の試し塗りにも◎

サンフラワーペーパーには「A画」と「M画」の2種類がありますが、紙質自体は同じで違いは厚さとなります。(「A画」は厚口、「M画」は特厚口)

その他

ここからは、「その他」カテゴリとしてちょっと珍しい紙を集めてみました!

麻王

メーカー:株式会社オリオン
原料:麻(ヘンプ)繊維 + 良質パルプ(中層にポリエチレンフィルムを挟んだ仕様)
坪量(厚さ):不明
肌目:中目(和紙風の質感)

絵の具が裏抜けしない、絵画適正のある和紙。水彩紙とは全く使い心地が違うので、麻王に合わせた描き方をする必要あり。絵の具を伸ばして使うよりも、ぽんぽんと置いていくような感じで塗っていくと、和紙特有のにじみを楽しむことができそう。

ストラスモア カラー水彩紙

メーカー:ストラスモア(米)
原料:良質パルプ100%
坪量(厚さ):300g/m²
肌目:中目

ここからはストラスモアのカラー水彩紙をご紹介します!ただ最初にスミマセンと謝っておきます…今探してみたら、どこにも売って無くておそらく入手は困難かと…こんな紙があったんだなという感じで見ていただけると嬉しいです><!

ツンドラグリーン

サンセットスノー

サンド

アークティックアイス

ウォームグレイ

グレーワトソン

先程パルプ紙のとこでご紹介した、ワトソンの別ver.。暖色よりの独特なグレー色で、パステル画用の紙です。が、水彩で使っても面白い!かなりクラシックな雰囲気になります。

まとめ

以上、水彩紙色々まとめでした。40種くらいあったかな?この色見本を作ってから購入した紙もあるので、折を見て更新していきたいです!

ちなみに、皆さんの推し水彩紙も絶賛Googleフォームで募集中です!無記名で回答できるので、ぜひ皆さんお気軽に推し水彩紙を教えてください♪

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアはこちらから
  • URLをコピーしました!
目次